好き勝手に思うがままに感想とかを適当に書いています。
見たり聞いたり読んだりしながら書く癖があり、ネタバレどころの騒ぎではないので、その辺りは注意です。
あと、BLとか普通にあるのでその辺も注意。画像がばしばし貼ってあります。
この記事は常にトップに居座ります。
なにかの手違いで開いてしまった際に、なんかとんでもない画像やらが目に飛び込んで来ないための隔壁的な効果を発揮します。
ですが機能しないことも多々あるので、まあ、その時はごめんなさい。
基本的に本館と同じテンションです。
感想と銘打っておりますが、特に役には立ちません。
思い出作りとタイピングの練習。
■雑記 | comment(0) |
好きな芸能人有名人著名人がことごとくレーズン嫌いな人ばかりなので、影響を受けやすく、変なところで変態な私は、『自分もレーズン嫌いになればいいんじゃね?』という、春に蔓延る変質者もビックリな思考で志向です。
ですが。
やはり美味しいと感じてしまうものは美味しいのですよ。
とりわけ「大好きじゃー! もっと持ってこい!」なんてことはないんですがね、ふとある時、「あれ? レーズンパンが食べたいな」って思うことがあるんですよ。
ごくたまーに、「そうだ、パンを作ろう★」なんて乙女モードになるんですが、家庭用自動パン焼き機(ベーカリーマシーンとか言うの? ねえ、言うの?)でレーズンパンを作ると、レーズンの姿がなくなるのですね。
焼き上がりを見ると、引きちぎられてぶちまけられたカスみたいになってるんですよ。ガッカリだ。
いや、それも美味いんですがね。
でもあれですよ。
なんでそんなに根性がないんだよ。
一粒くらい生き残ってるやつがいてもいいじゃないか。ガッカリだよ。
もうすこし骨のあるやつかと思ってたのに。
期待した私が馬鹿だった。
……うーん、これ、本館の方に書くべき内容だった気がする。
■食べ物 |
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BL。
実に数年ぶりに自分でBL漫画を買った。
木下せんせ好きだ。アナログ塗り万歳。
粗筋。
創幻堂出版に勤める編集者・六車君の担当は我が儘で気紛れで、だけど才能溢れるミステリ作家の由利京一郎だ。
真夏に焼き芋を、真冬に西瓜を所望されても、たとえいきなり刀を突きつけられても、尊敬する由利先生の作品のためならと今日も今日とて奮闘する六車君だったが、戀にはとんと奥手で……
純情可憐な六車君と気難し屋の由利先生の波乱万丈な日々の物語
木下けい子 |
空と君のあいだに/中島みゆき
書きたいけど適当なのが見つからなかったから適当にシャッフルして出てきた歌の感想を書こう。
そう思ったらこれだった。
家なき子。
僕は悪にでもなる。もうこれは愛ですよね。男女間と言わず、生きるもの同士の愛。
三角関係の歌なのかなと思うです。歌詞からすると。
空と君の空は君の恋人で、その空と君の間に雨が降ってる、つまり空が君を泣かせた。どんどん荒んでいく君。
酷い相手を好きになってしまって孤独なんですね、君は。でもそこにつけこんで落とすのは嫌だと。そんなことをするくらいなら僕は君の笑顔を取り戻すために元凶となった空を殺してしまおうか。いつまでも空のことを考えて君が荒んでいくのを見たくはない。
そんな狂気に満ちた純愛な歌だと思う。
勝手な妄想なんですがね。
とても大好きです。
歌 |
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BL。
この作者さんかなり好きかもしれん。
木下けい子 |



